線をたどる
4つの目(クアッドRGBセンサー)が どう線を見ているか、 ひとつずつ 色がついて見えます。ずれた線に どう戻るのかも、指でずらして ためせます。
マッシュ&ルーム
ロボットが 手もとに なくても、
ブロックを組んで うごきを ためせる。
じゅんび中です
ロボットは 1台しかないのに、さわりたい子は 何人もいる。 そんなときのために、本物と同じブロックで うごかせる練習場を つくりました。 線をたどる、交差点をかぞえる、色を見つけて止まる。 ぜんぶ 画面の中で ためせます。
4つの目(クアッドRGBセンサー)が どう線を見ているか、 ひとつずつ 色がついて見えます。ずれた線に どう戻るのかも、指でずらして ためせます。
十字路では 外がわの目が 両方いっぺんに黒くなり、 T字路では 片方だけ。そのちがいを、1か所だけのコースで じっくり見られます。
方眼にそって 黄・赤・青を ぬれば 工事中のしるし。 コースに キノコを 置けば 歩行者。 止まって、待って、また走るまでを 組み立てられます。
mBlock で書き出した .mblock を読みこんで、
実機で組んだプログラムを そのまま走らせられます。
うまく動かないとき、原因が プログラムなのか
センサーの調整なのかを 切り分けられます。
いまは 中身をつくっているところです。
つかえるように なったら、あらためて おしらせします。